PEOPLE&WORKS

“おいしさ”は、理屈で判断するのではなく、直感で意識するもの。
「これは辛くないといけない」「あれは酸味が強くなければダメだ」これまでの歴史の中で、固定化している味のイメージは世の中にいくつもありますが、それが“おいしさ”のカタチを1つだけと決めつける理由にはなりません。
“おいしい”に、常識なんてないはずです。
そして、常識を打ち破るからこそ、人びとが感動する新たな“おいしさ”が生まれるのです。
私たちは野菜の新しい“おいしさ”を追求し、人びとに感動を与えていきたい。
野菜の“おいしさ”を通じて心身の健康維持にも寄与し、社会に大きく貢献していきたい。
そのためには、常識なんていくつも打ち破っていかなければなりません。
これが私たち、ピックルスの決意です。
この私たちの決意に共感していただける仲間を、求めています。