会社を知る

ピックルスについて

おいしいに常識はない
おいしいに常識はない

”おいしさ”に、
常識なんてないはずです。
常識を打ち破るからこそ、
人びとが感動する新たな
”おいしさ”が生まれるのです。
私たちは
野菜の新しい”おいしさ”を追求し、
人びとに感動を与えていきたい。
野菜の”おいしさ”を通じて
心身の健康維持にも寄与し、
社会に大きく貢献していきたい。
そのためには、
常識なんていくつも打ち破って
いかなければなりません。
これが私たち、
ピックルスの決意です。
この私たちの決意に
共感していただける仲間を、
求めています。

業界での位置づけ

全国に約900社ある漬物メーカーのなかで、上位10社が全体の4割のシェアを占めている漬物市場。市場規模は約3,200億円と推定されるなか、売上高第1位、12%近くのトップシェアを誇る業界のリーディングンパニーとして漬物市場を牽引しています。

業界での位置づけ
※ピックルスコーポレーション調べ
ピックルスの情熱
その1
常識にはとらわれない。
常識にはとらわれない。
現状に甘んじず、
課題に挑む社員たちの存在。

ご飯がススムキムチは各家庭の主婦層に向け、子どもにも食べさせやすい味を追求した商品です。
甘辛い味つけは最初は反対されましたが改良を重ねたチームの熱意は、上層部に認められ、商品は世に出ることになったのです。
結果は大成功。反対にあっても熱意で突き進んでいく姿勢が、会社を動かしたのです。

その2
ダイレクトコミュニケーションを大切に。
ダイレクトコミュニケーションを
大切に。壁のない職場環境で、
やりたいことを積極的にアピール。

私たちのオフィスでは、役職の離れた社員同士が身近な環境で働くことで、自然とコミュニケーションも生まれます。
疑問に思ったことや今後やってみたいことなど、経営層へも直接プレゼンテーションができるため、意思決定スピードはとても早くなっています。

その3
なによりも守らなければいけない
なによりも守らなければいけない安心と安全のために。
徹底した品質・衛生管理体制と、
一人ひとりの心がけ。

工場に併設している事業所では、営業・事務職も含めた全社員が髪の毛を落とさないよう、ネットを被り仕事をしています。
また、工場に入るときには手洗い・消毒はもちろん、私物を持ち込まないようにボディチェックや身だしなみの確認、体調の検査を毎回行います。

その4
漬物で培ったノウハウは、ブランド展開などの新規事業へ
漬物で培ったノウハウは、
ブランド展開などの新規事業へ
積極的に進出。

2017年に東証一部に上場。漬物はもちろん、総菜分野への進出、ドラックストアへの販路の等拡大をしてまいりました。それだけにとどまることなく、社内で蓄積した漬物のノウハウからピーネ乳酸菌を発見し、新たな事業の柱となるPiene(ピーネ)ブランドの展開を開始。
今後も、新たな柱となる新規事業構想は続きます。

「メーカー+商社」二つの機能

私たちピックルスは、浅漬け、キムチ、惣菜などを自社で製造する「メーカー」としての機能だけでなく、地方特産であったり独自の技術を持った商品を全国のメーカーから仕入れたり、共同開発して販売する「商社」の機能も有しています。

「メーカー+商社」二つの機能
数字で知るピックルス
  • 漬物業界第1位 漬物業界第1位
  • ビーネ乳酸菌
  • ご飯がススムシリーズ売上高50億円
  • 男女比約2:1
  • 工場での平均生産数10万パック/日
  • 証券コードは2925東証一部上場の会社です
  • 主原料100%国産
  • 社長賞50万円